知っておくと便利♪ミシンや手縫いに関する基礎やコツをまとめてご紹介

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こんにちは、ミシンレンタル屋さんです。

当店ではこれまでに、手縫いに関する基礎知識やミシンの操作に関する情報、生地や糸についての解説記事などをご紹介してきました。
今回は、今までにご紹介してきた記事を用途に合わせて調べられるように、まとめ記事を作ることにしました。今後も記事の内容を増やし、よりミシンの作業が分かりやすく快適なものになりますよう努力して参りますので、ぜひご参考くださいませ。

裁縫に関する基本用語や生地や糸についてまとめてご紹介

裁縫について
まずこちらでは、裁縫に関する様々な情報についてまとめていきたいと思います。
生地の種類やミシン糸の特性、選び方など様々なことをご紹介しています。何かを作ろうと思った時、多くの人が本やネットなどから作り方や準備するものを調べると思うのですが、あまり詳しく紹介されていないものも多くあります。生地やミシン糸、裁縫でよく使用する物や道具について基本的な情報をまとめてご紹介していきますので、ぜひご参考ください。

よく使う生地の種類と各特徴

こちらでは、よく使用される生地についてそれぞれの特徴をまとめてご紹介しています。
生地屋さんに行くと、様々なデザインの生地が置かれているので、好みのものを探すのがとても楽しい時間となりますよね。ですが、生地の種類について分かっていないとどのような物を選んだら良いのか悩み時間がかかってしまいます。作るものによって適した生地も変わってきますので、お買い物前に1度確認しておくと良いでしょう。ぜひご参考ください。
「購入前にチェック!生地選びの際に知っておきたい生地の種類と特徴」はこちらから確認することが出来ます。

ミシン糸について

こちらでは、ミシン糸について詳しくご紹介しています。
ミシン糸の太さについてや、使用する糸に適した生地の厚さなどについてまとめています。ミシン糸は太さや種類が適していないと、ミシンで縫っている途中で糸が切れてしまったり、出来上がり時に糸がつっているなどのトラブルを招くことがあります。そうならないように、あらかじめ使用に適した糸を選べるようにしておきましょう。
「縫う前に知っておきたい‼︎ミシン糸についての基礎知識」はこちらから確認することができます。

ファスナーについて

こちらでは、ファスナーの種類や長さの測り方などについてご紹介しています。
ファスナーを用意する時に「○○cm」と、長さを確認して購入すると思うのですが、その長さの測り方などが分からないという人もいらっしゃるかと思います。それぞれの部位の名前などもついていますので、こちらの記事をご参考いただければと思います。
「使う前に‼︎知っておきたいファスナーの基礎・基本」はこちらから確認することが出来ます。

刺繍ミシンで使う刺繍用糸について

こちらでは、刺繍ミシンで使用する際の糸についてご紹介しています。
刺繍ミシンでは通常のミシン糸を使用せずに「刺繍専用下糸」と「刺繍用糸」を使用します。専用の下糸・上糸を使用しなかった場合の出来上がり具合もご紹介していますので、専用糸を用意する必要性を確認することが出来ると思います。写真で出来上がり具合を比較して確認することもできますので、ぜひご参考ください。
「刺繍ミシンを取り扱う時に使用する糸について」はこちらから確認することが出来ます。

入園入学グッズで使用される生地や各レシピについて

こちらでは、入園入学グッズを作る時によく使われる生地や作り方などについて詳しくご紹介しています。
ミシンを久しぶりに使用するという人の中で、特に多く作られるものが「入園入学グッズ」です。小学生以来のミシン…10年以上ぶりだ…という方も多くいらっしゃいます。そんな方はミシンの操作はもちろん、生地の準備などでも分からないことが多く、うまく作ることが出来るか不安を持ってしまうことがあります。そんな方のために、入園入学グッズの制作時に役立つ情報をまとめてみました。
レッスンバッグお弁当袋などの作り方もご紹介していますので、ぜひご参考ください。
「入園・入学グッズはこれで大丈夫♪手作りに必要なものや生地について解説&各作り方をご紹介」はこちらから確認することが出来ます。

接着芯について

こちらでは、生地に貼り付ける接着芯についてご紹介しています。
薄い生地に張りをつけるために使う場合や、生地同士をくっつけるために使うことがあります。よく使用する道具となりますので、使い方や種類について改めてご参考いただければと思います。
「おさえておきたい基本道具〜接着芯の使い方〜」はこちらから確認することが出来ます。

「返しぬい」が大切な理由

こちらでは、ミシンを使用するときの基本となる「返し縫い」についてご紹介しています。
裁縫を行う上で当たり前のように言われている「最初と最後は返し縫いをする」というものですが、返し縫いをした時としない時ではどのような差があるのかをご紹介しています。必ずしなければならない理由がわかるかと思いますので、ぜひご参考ください。
「ミシンの基本用語 〜最初と最後は返し縫いをする〜」はこちらから確認することが出来ます。

「中表」と「外表」について

こちらでは、裁縫用語の基本である「中表」と「外表」についてご紹介しています。
裁縫の本などで色々な作り方を確認すると「中表で生地を重ねる」など書いてあります。生地を重ねる向きを指示しているのですが、分かっていないと出来上がり時に表と裏が違うということもあり得ます。大切な基本用語となりますので、ご参考いただければと思います。
「知っておきたい裁縫やミシンの基本用語〜「中表」と「外表」についてとそのやり方〜」はこちらから確認することが出来ます。

「縫い代を割る」ということについて

こちらでは、裁縫用語の基本である「縫い代を割る」ということについてご紹介しています。
ミシンや手縫いで何かを制作している時には、必ずと言っていいほど「縫い代を割る」という作業があります。きれいに割ることによって仕上がりも良くなりますので、どのような作業であるか確認しておくと良いでしょう。ハンドメイドが初めてだという人にとっても分かりやすいように「縫い代」についてもご説明していますので、ぜひご参考ください。
「知っておきたい裁縫やミシンの基本用語〜「縫い代を割る」についてとそのやり方〜」はこちらから確認することが出来ます。

「返し口から表に返す」ということについて

こちらでは、裁縫用語の基本となります「返し口」についてご紹介しています。
生地を表の状態で仕上げるためには、生地の裏面が見えている状態で作業をすることがほとんどとなります。最後の方で「返し口」という箇所から生地を引っ張り出して「表に返す」ようにし、返し口部分をきれいに閉じて仕上げていきます。この作業の使用頻度はかなり高くなりますので、裁縫の本などでは詳しい説明が省かれていることが多いです。こちらの記事から改めてご確認いただければと思いますので、ぜひご参考ください。
「ミシンの基本用語 〜返し口から表に返す〜」はこちらから確認することが出来ます。

「三つ折り」と「完全三つ折り」について

こちらでは、裁縫用語の基本となります「三つ折り」と「完全三つ折り」についてご紹介しています。
生地の端を処理する方法で、あらかじめジグザグミシンをかけておくやり方がありますが、量が多かったりする場合や箇所によっては「三つ折り」や「完全三つ折り」を行って生地の端を隠して仕上げるようになります。こちらの用語についても基本的なものとなりますので、本などでは詳しいやり方が載っていないことがよくあります。当たり前のように書かれていることが多いので、ぜひこちらをご参考いただき確認していただければと思います。
「知っておきたい裁縫やミシンの基本用語〜「三つ折り」と「完全三つ折り」についてとそのやり方〜」はこちらから確認することが出来ます。

手縫いに関する基本的な縫い方をまとめてご紹介

手縫いについて
こちらでは、手縫いで行う作業についてまとめてご紹介したいと思います。
家庭科の時間などで習った「玉結び・玉どめ」や「まつり縫い」のやり方など、基本的な縫い模様から、作品作りの際に多く使用する手縫いのやり方をまとめてご紹介しますので、ぜひご参考ください。

スナップボタンの縫い付け方

こちらでは、スナップボタンの縫い付け方についてご紹介しています。
スナップボタンは手軽に購入することもでき、使い勝手も良いためハンドメイドではよく使われる材料となっています。手縫いで生地に縫い付けて使用するのですが、縫い付け方が分からないという方のためにご紹介記事を用意してみました。写真と動画を使ってご紹介していますので、少しでもご参考いただければと思います。
「裁縫の基礎〜スナップボタンの縫い付け方〜」はこちらから確認することが出来ます。

まつり縫いのやり方

こちらでは、手縫いの基本となります「まつり縫い」のやり方をご紹介しています。
家庭科の授業などでやり方を教わっていたかもしれませんが、しばらく時間があいてしまうだけで正しいやり方は忘れてしまいますよね。まつり縫いは、生地の表には縫い目をほとんど見せることなく仕上げられる便利な縫い方になりますので、使用頻度も高い方だと言えます。写真や動画を使って詳しくやり方をご紹介していますので、ぜひご参考いただければと思います。
「知っておきたい手縫いの種類〜まつり縫いのやり方〜」はこちらから確認することが出来ます。

本返し縫いのやり方

こちらでは、縫い模様に隙間が出来ない「返し縫い」のやり方についてご紹介しています。
返し縫いは、表から見ると縫い目に隙間ができず、きれいな線をステッチすることが出来る便利な縫い方になります。並縫いよりも強度が強くなりますので、手縫いで何かを制作しようとした時にはよく使う縫い方になると思います。慣れてしまえばとても簡単なやり方になりますので、ぜひご参考ください。
「知っておきたい手縫いの種類〜本返し縫いのやり方〜」はこちらで確認することが出来ます。

玉結び・玉止めのやり方

こちらでは、手縫いの際に必ずと言っていいほど使う「玉結び」と「玉止め」のやり方についてご紹介しています。
縫い始めの際に、あらかじめ糸に結び目を作っておくことを「玉結び」と言い、縫い終わり時糸が抜けないように処理するやり方を「玉止め」と言います。針と糸を使って、指先で上手に結び目を作っていくのですが、久しぶりだとやり方が分からなくなってしまうことがよくあります。動画を見てもご確認いただけますので、ぜひご参考ください。
「裁縫の基礎!手縫いで必ず使う玉止め・玉結びのやり方」はこちらから確認することが出来ます。

ミシンや手縫いを使った便利な縫い方やテクニックをまとめてご紹介

ミシンを使った縫い方
こちらでは、手縫いやミシンを使って出来る様々な縫い方や便利な機能をご紹介していきます。
ギャザーのよせ方ジグザグ縫いのやり方など、作り方の本を読んでも詳しいやり方がわからないことがあります。動画や写真を通して詳しくご紹介していますので、わからなかった点が確認できるかと思います。ぜひご参考ください。

ミシンについている「自動止め縫い・自動糸切り」について

当店で取り扱っておりますLS700というミシンには「自動止め縫い」と「自動糸切り」の機能が搭載されています。
こちらの機能の使い方についてご紹介した記事がございますので、ご活用いただければと思います。
操作に慣れてしまえば作業の流れが良くなるのでおすすめです。特に、同じ作業を何度も繰り返す時などにこちらの機能を使うとより便利に作業を進めることが出来ます。ぜひご参考ください。
「ブラザーミシンLS700の便利な機能「自動止めぬい」と「自動糸切り」のご紹介」はこちらから確認できます。

ジグザグをかけて布端を処理するやり方

こちらでは、布端のほつれを防止する時に使う「ジグザグ縫い」について詳しくご紹介しています。
ある程度適当にジグザグ縫いをかけても大丈夫なのですが、正しいやり方を理解しておくとより便利に使用できますし、仕上がりもきれいにすることが出来ます。生地の厚さによってやり方が異なってきますので、写真や動画を通してご確認いただければと思います。ぜひご参考ください。
「知っておきたい裁縫やミシンの基本用語〜「ジグザグ縫い」についてとそのやり方〜」はこちらから確認することが出来ます。

「裁ち目かがり」のやり方

こちらでは、ミシンの縫い模様によくある「裁ち目かがり」のやり方についてご紹介してます。
ジグザグミシンと同様、生地の端のほつれどめを防ぐために行う作業となります。ジグザグよりもしっかりとした縫い方になりますので、より丁寧に仕上げたい時などにオススメです。専用の押えにご交換いただき作業することになりますので、一連のやり方についてご確認いただければと思います。
「ミシンを使った裁ち目かがりのやり方」はこちらから確認することが出来ます。

ボタンホールの作り方

こちらでは、ボタンを通す穴(ボタンホール)の作り方についてご紹介しています。
ボタンホールは生地を切りっぱなしにしてしまうと糸がほつれてきてしまい、強度もない状態で使用することになってしまうため、しっかりとした処理を施すようになります。手縫いできれいに縫っても良いのですが、ミシンの機能を使えば素早く完成させることが出来るのでオススメです。普段あまり使わない機能だと思いますので、動画や写真を通してご確認いただければと思います。
「ミシンを使ったボタンホールの作り方」はこちらから確認することが出来ます。

「袋縫い」のやり方

こちらでは、布端をきれいに隠すように処理する「袋縫い」のやり方についてご紹介しています。
袋縫いの使用頻度はそこまで高くないと思いますが、覚えておくととても便利な縫い方になっています。ジグザグミシンをかけたり裁ち目かがりを行うのではなく、生地の端を覆って隠すように処理をしますので、見た目にもとてもきれいな仕上がりとなります。裁縫の本などでもたまに出てくる縫い方になりますので、こちらの生地をご参考に作業を行っていただければと思います。
「知っておきたい裁縫やミシンの基本用語〜「袋縫」についてとそのやり方〜」はこちらから確認することが出来ます。

「マチ」を作るやり方

こちらでは、バッグや巾着などに「マチ」を作るやり方についてご紹介しています。
マチとは、バッグや巾着の底に作る物で奥行きを確保する部分となります。マチ付き・マチなしによって使い勝手や使用する生地の大きさ、出来上がりサイズなども変わってきます。お弁当など形を崩すことなく物を入れたい時には、マチ付きのバッグや巾着を利用した方が良くなります。
こちらでは通常のマチの作り方と折りマチ(隠しマチ)の作り方と2種類ご紹介していますので、ぜひご参考ください。
「バッグやお弁当袋などに必要!〜マチの簡単な作り方2種〜」はこちらから確認することが出来ます。

ギャザーの寄せ方

こちらでは、ミシンを使ってギャザーを作るやり方をご紹介しています。
スカートやブラウスを作る時に生地にギャザーを寄せることがあります。手縫いで行うのも大変ですのでミシンを使って作業をすることが多いのですが、やり方がわからないときれいに仕上げることが難しいです。いろいろなやり方があると思いますが、そのうちの1つをご紹介していますのでぜひご参考ください。
「ミシンで簡単!ギャザーの寄せ方」はこちらから確認することが出来ます。

カーテンの裾直しのやり方

こちらでは、カーテンの丈を直したいときに行う裾直しのやり方についてご紹介しています。
引越しの際に窓のサイズが変わってしまい、カーテンの長さを変更しなくてはいけないことがよくあります。引越しのたびにカーテンを買い換えるのも大変ですので、裾直しを行い希望の長さに変更した方が割安になるかと思います。作業自体はとても簡単ですが、縫う量が多いため手縫いではかなりの時間がかかってしまいます。ミシンを使えばかなり楽に作業を進めることが出来ますので、ぜひご参考ください。
「カーテンの長さを調整したい!簡単なカーテンの裾上げのやり方をご紹介」はこちらから確認することが出来ます。

ボトムスの裾上げのやり方

こちらでは、ボトムスの裾上げをミシンで行うやり方についてご紹介しています。
お店に持って行き裾上げをお願いすることもできますが、ミシンを使って自分で調整することもできます。裾の部分を引きずってしまったり、破れてしまったため長さを変えたい時など簡単に調整することが出来ます。ぜひご参考ください。
*ボトムスの形などによっては裾上げをすることでシルエットが大きく変わってしまう物もありますので注意ください。
「お家で簡単に出来る裾上げ方法!ミシンを使ったやり方のご紹介」はこちらから確認することが出来ます。

便利な押えのご紹介

ミシンの縫い模様
こちらでは、便利な押えについてまとめてご紹介していきます。
ミシンを購入した際に付属されている押えの他に、別売で用意されている押えもあります。この押えの中には使い勝手が良い物も多く、作るものによっては必ず必要となる物もあります。ご購入前の確認や、どのような押えなのかを確認することが出来るかと思いますので、ぜひご参考ください。
当店で取り扱っておりますレンタルミシンにも、あらかじめ同梱されている押えもありますが、オプションとしてご用意しております押えもございますのでご確認いただければと思います。

スムースフット(テフロン押え)について

こちらでは、ビニールコーティング生地などを縫う時に使用するスムースフット(テフロン押え)についてご紹介しています。
皮の加工がされている生地やビニールコーテイング生地などを利用してミシンを操作した場合、通常の押えを使うと生地の表面が押えにくっついてしまい、前に進めることが難しくなります。そのため、このような生地を縫う時にはスムースフット(テフロン押え)を使用します。押えの表面に特殊な加工がされているため、生地がくっつくことなくスムーズに縫い進めることができとても便利です。
どのような押えなのか確認することが出来ると思いますので、ぜひご参考ください。
「滑りにくい生地の時にはこの押え!スムースフット(テフロン押え)のご紹介」はこちらから確認することが出来ます。

サイドカッターについて

こちらでは、裁断しながら裁ち目かがりをすることができる「サイドカッター」についてご紹介しています。
生地の端を処理する時にかがり縫いを行うことがあります。このかがり縫いは通常のやり方ですと、生地を裁断してから、生地の端部分にかがり縫いを行うようになります。
しかし、サイドカッターを使えば生地を裁断しながら同時に裁ち目かがりを行うことが出来ますので、作業効率を上げることができます。操作に慣れてしまえば作業がよりスムーズになりますので便利に使用することができる押えとなります。ぜひご参考ください。
「【便利なミシンの押え】サイドカッターの使い方〜裁断しながら裁ち目かがりができる!!〜」はこちらから確認することが出来ます。

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